CASE

利用者様のお声

大阪府摂津市在住(29歳・男性)

仕事先での人間関係のトラブルから鬱を発症してしまい約1ヶ月間入院していたのですが退院後、親からの勧めもありベルキャットの訪問看護をお願いしています。最初はなかなか心を開くことができず対話もままならなかったのですが、少しずつ世間話程度の会話ができるようになり、今では看護師の方と家の前でキャッチボールができるまでになりました。

大阪市内在住(34歳・女性)

最初は家の中に他人が入ってくることに抵抗感があったのですがベルキャットの女性看護師さんはいい意味で看護師さんぽくなく、いつも私服で来られて、まるで友だちみたいにいろいろな話を聞いてもらっています。

大阪府茨木市在中(42歳・男性)

30歳前後から、いわゆる引きこもりの生活を続けていて入院後も一向に改善する気配がなく、病院からの勧めもありベルキャットの訪問看護を利用し始めました。最初の訪問で看護師さんから「あせらなくていいから」と言葉を掛けてもらい、ほんとうに救われた思いでした。長い間忘れていた積極性という言葉を思い出させてくれたベルキャットさんに、今では感謝の気持ちでいっぱいです。

大阪市内在住(17歳・女性)

高校入学と同時にいじめを受け。不登校になりました。常に身体がだるく、何に対してもやる気が起きない状態の中、親からの勧めでベルキャットの訪問看護を受けることになりました。当初は満足な受け答えもできず、看護師の方もたいへんだった思いますが、今では数少ない私の理解者としていろいろな話を聞いてもらっています。来春、大検を受験したいと考えています。そんな前向きな気持ちを取り戻せたのはベルキャットさんのおかげだと思います。